腐らない便利なモノで
あふれる時代だからこそ、
シンプルに自然を活かす
失われた贅沢、
本当の豊かさをあなたへ

1. 化学物質使用なし

アフリカの強い日差しの下で育った生命力の強い植物から抽出される植物オイルは、抗酸化力が強く、酸化しにくいため、3-5年常温保存が可能です。

そのため、JUJUBODYでは、保存料、防腐剤、乳化剤、香料などの化学物質を一切使わずに、現地の人と同じように、昔ながらの方法でスキンケアを作りました。

オーガニック化粧品は、オーガニック(有機栽培)原料を一部に使用しているという意味で、化学物質が含まれていない化粧品ではありません。無添加化粧品は、一般的に、30年以上前にアレルギーの危険性が認められた102種類の「旧表示指定成分」が含まれていないものを指しています。添加物が一切加わっていない化粧品という意味ではないのです。

2. 未精製素材を大事に

「白いものより茶色いものを食べなさい」キレイな体を作る食事の原則です。白米より玄米、白砂糖より黒砂糖が身体に良いように、スキンケアに使われるオイルにも、実は「精製オイル」「未精製オイル」の区別があります。

植物から抽出された、自然そのままの「未精製オイル」は、色や香りが均一ではありません。そのため、大量生産の化粧品には向かず、脱臭、脱色した「精製オイル」が、100%天然素材として化粧品原材料に使われています。

ガーナでは、あえて自然の良さを取り除いた「未精製オイル」は粗悪なオイルとみなし、誰もスキンケアに使いません。オイル美容先進国のヨーロッパでも、未精製オイルが好んで使われています。

3.代表自ら厳選したガーナの
生産者から直接空輸で仕入れ

JUJUBODYでは、主原料は、ガーナで暮らした代表、大山知春が直接厳選した生産者から空輸で仕入れ、日本で製品を完成させています。未精製オイルは、精製オイルと異なり、素材の良し悪しがそのまま品質に表れるため、ごまかしがききません。だからこそ、トレイサビリティが重要です。生産者はみんな、私たちの友人です。ガーナで起業し、現地スタッフのサポートがあるからこそできるJUJUBODYの一貫した「本物」へのこだわりです。

「JUJUBODY」誕生秘話

アジア、ヨーロッパと移り住み、行き着いたのが、アフリカでした。オランダのビジネススクールを卒業後、ガーナ人クラスメイトと共に、ガーナで起業。これからというときに、31歳で舌がんを患いました。

転移予防を模索する中で立ち返ったのは、「身体に取り入れるものが身体になる」という考え方でした。

そうして、ガーナで出会った、生命の木「モリンガ」や万能薬「シアバター」など、健康と美容のため、彼らの生活に根づいた伝統医療の価値を再実感するようになりました。

彼らが享受するのと同じ、本物の「アフリカの自然の素晴らしさ」を日本に伝えたい。そう想い、誰もが全身に使える、食べられるほどにナチュラルなスキンケア、JUJUBODY<ジュジュボディ> は、誕生しました。

西アフリカで、魔法をかけることを「ジュジュ」と言います。 「身体に魔法をかける」という意味を込め、ジュジュボディと 名づけました。

自分や愛する人のからだのためにかける愛情こそ、「豊かさ」だと私は思います。忙しい日本の生活で、JUJUBODYを手にして使う瞬間だけでも、そんな手間をかけられる、今ここにある、忘れがちな「幸せ」を思い出してもらえたら。

そう願って、あなたにJUJUBODYを贈ります。

JUJUBODY創設者 大山知春
JUJUBODY創設者 大山知春